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SERVICES事業案内

通う場所も、働く場所も、
暮らす場所も、ここに。

旧鹿本郡市の広い範囲から通われています。半数以上の方が送迎を利用しています。ご利用のご相談は、お電話またはメールでお受けします。見学だけでも構いません。

生活介護の創作活動

生活介護

定員20名/旧鹿本郡市の広い範囲から通所

衣類の着脱練習や入浴(シャワー浴)などの日常生活訓練、軽運動を取り入れたレクリエーションを通して、利用者の方がより豊かに過ごせる生活づくりを目指しています。

タオル折りや袋入れなどの下請け作業に加え、再生紙を活用したオリジナル商品の制作・販売にも取り組み、活動意欲の向上につなげています。

創作活動軽運動・体操レクリエーション入浴支援送迎あり
就労継続支援B型の作業風景

就労継続支援B型

定員20名/旧授産施設の流れをくむ作業中心の日課

生産活動を通して働く機会を提供しながら、就労に必要な知識や能力の向上を目指した訓練を行っています。生活リズムの安定と社会参加の促進に取り組み、利用者の方が自分らしく働ける環境づくりを大切にしています。

作業は下請けが中心です。ストッパー、お菓子の箱折り、お弁当箱のシール貼り、電子部品の収納ケースの栓留め。あわせて陶芸、ほう酸だんご、廃油石けんの自主生産にも取り組んでいます。

陶芸農園芸手芸電子部品の組込菓子箱折り送迎あり
グループホームの共用スペース

共同生活援助(グループホーム)

きんもくせい/ぎんもくせい/もくせいアネックス

家庭的な雰囲気の中で食事・入浴・掃除などの日常生活の支援を受けながら、地域で安心して暮らすための環境を提供しています。利用者の方が自分らしく過ごせるよう、温かく落ち着いた生活の場づくりを大切にしています。

平日は16時から翌朝8時30分までをホームで過ごします。常時、世話人3名と生活支援員2名以上を配置しています。

男子9名・女子5名世話人3名生活支援員2名以上平成26年開設
短期入所の居室

短期入所(ショートステイ)

空床型・定員1名

ご家族の疾病・事故・休養などで在宅での介護が難しくなった際に、安心して一時的に宿泊できる支援です。急なご事情にも対応します。

ご家族と離れて過ごす体験を通して、利用者の方が自立に向けたステップを踏む場としても活用されています。宿泊訓練としてのご利用も可能です。

レスパイト利用宿泊訓練急な事情にも対応
もくせい学園の玄関

相談支援

計画相談支援/障害児相談支援

障がいのある方やご家族の相談に応じ、生活状況や希望を伺いながら必要な福祉サービスの利用計画(サービス等利用計画)を作成する支援です。相談支援専門員が関係機関と連携し、安心して地域で生活できるよう継続的にサポートします。

もくせい学園のご利用に限らず、障がい福祉サービスの入り口としてのご相談も承っています。どこに相談してよいか分からないときも、まずはお電話ください。

サービス等利用計画他事業所の相談も可総合相談窓口

まずは見学から、どうぞ。

どのサービスが合うか分からないときも、まずはご相談ください。相談支援専門員が一緒に考えます。

電話する 見学・ご相談