DIRECTORもくせい学園 施設長
アットホームで
他人(ひと)にやさしい
「もくせい学園」
THOUGHT園の思い
「働く」と「休む」の、
くり返しをていねいに。
園に「通い」、「就労し」、「住まいに帰る」。
その繰り返しを丁寧に支えることで、
利用者さんの自立を見守っています。
昭和53年、山鹿福祉訓練所として始まりました。最大の魅力は、地元密着型の就労選択メニューが豊富なところです。陶芸、農園芸、手芸、電子部品の組込、菓子箱折り。その人に合う仕事が、必ずどれかにあります。
園についてもっと見るPRINCIPLES三つの理念
はたらく日と休む日を、
あたりまえに積み重ねる。
つよい身体、よい習慣、働く意欲。創立以来かかげてきた三つを、日々の作業と暮らしの中で、ひとつずつ形にしています。
軽運動や体操、レクリエーション、日々の作業を通して、無理なく身体をつくります。健康であることが、すべての土台になります。
起きて、通って、働いて、帰って、休む。生活のリズムが整うと、気持ちも安定します。あたりまえの毎日を大切にしています。
できることが増える喜びを、仕事の中で感じてほしい。下請け作業から陶芸などの自主生産まで、その人に合う仕事があります。
SERVICES事業案内
通う場所も、働く場所も、
暮らす場所も、ここに。
旧鹿本郡市の広い範囲から通われています。半数以上の方が送迎を利用しています。
OUR WORKしごと
ひとりに、ひとつの
持ち場がある。
箱を折る人、シールを貼る人、栓を留める人、たたむ人。作業はいくつもの工程に分かれていて、その人の得意なところを受け持ちます。役割がはっきりしているから、安心して手を動かせます。
高齢化で開催が危ぶまれていた冬の風物詩「山鹿灯籠百華・百彩」は、利用者が新たな担い手になりました。地元との結びつきを一層深める機会になっています。
しごとを詳しく見る


EVENTS年間行事
季節を感じながら、
仲間と過ごす。
休日や祝日には、利用者の希望を取り入れたレクリエーションを年10回程度、不定期で行っています。
NEWSお知らせ
園からのお知らせと、日々のようす。
RECRUIT採用情報
資格より、その人のことを
まっすぐ見られるか。
必要資格は不問です。未経験の方も多く入職されています。現職員が責任を持って指導し、補助的な業務から段階的にお願いしていきます。まずは見学だけ、職場体験だけでも構いません。
ACCESSアクセス
地図と、行き方。
| 事業所名 | 障害福祉サービス事業所 もくせい学園 |
|---|---|
| 運営法人 | 社会福祉法人 宥明会 |
| 所在地 | 〒861-0531 熊本県山鹿市中619番地の3 |
| 電話 | 0968-44-7647 |
| メール | mokuseigakuen@soleil.ocn.ne.jp |
| 受付時間 | 平日 8:30〜17:30 |
CONTACTお問い合わせ
まずは、話を聞かせてください。
ご利用のご相談、見学のお申し込み、採用のお問い合わせ。どのご用件でもこの窓口でお受けします。ご家族だけのご相談も歓迎です。
| ご利用の相談 | サービスの内容、空き状況、見学のご希望など。相談支援専門員が対応します |
|---|---|
| 採用の相談 | 見学のみ、職場体験、インターンシップも受け付けています |
| 実習の相談 | 社会福祉士の相談援助実習は、所属養成校を通じてご連絡ください。実習受入について |
| 受付時間 | 平日 8:30〜17:30(土日祝を除く) |